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【本音】「この物件、買って大丈夫ですか?」と聞かれたとき、私たちが最初に考えること【民泊管理】

京都の町家不動産を前に、不動産再生と撤退支援について考える不動産会社えにし土地建物株式会社 BLOG 
不動産は取得した瞬間から、管理・近隣・地域への責任が始まります。えにし土地建物株式会社は「買う前の判断」を何より重視しています。

えにし土地建物は“仕入れ”をこう考えています

私たちは、物件を「所有するだけの箱」だとは考えていません。
なぜなら、不動産は買った瞬間から“責任”が始まるものだからです。

  • 老朽化

  • 近隣との関係

  • 法規制

  • 将来の出口

これらを無視して「数字だけ整った物件」をすすめることはありません。

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「再生できます」ではなく「続けられますか?」

町家再生、宿泊運営、活用提案。
どれも魅力的に聞こえます。

しかし私たちは必ず3つの点を確認します。

  1. 誰が管理するのか
  2. 中長期的に続けられるのか
  3. 損切のタイミングは?

“始める話”より、“続ける話”を具体的に──
それが、えにし土地建物のやり方です。

「儲かります」と言わない理由

正直に言います。
不動産とくに民泊運営は、誰にでも向いている投資ではありません。

時間・資金・気力。
どれか一つ欠けても、苦しくなる。

だから私たちは
「やめたほうがいい理由」も含めてお話します。

結果として
👉 相談だけで終わる方もいます
👉 物件を見送る判断もあります

まずはお気軽にお問い合わせください

“背負える不動産”だけを一緒に考えたい

えにし土地建物が扱いたいのは、
「数字上うまく見える物件」ではなく、
「その人が無理なく背負える不動産です。

・買うか迷っている
・活用に不安がある
・再生と言われて戸惑っている

そんな段階でこそ、相談してください!

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京都市の収益不動産・不動産運営ならえにし土地建物株式会社

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